子育てしながら在宅で稼ぎたいならまずこれに登録しておこう




こんにちは。専業主婦ブロガーのゆりです。

毎日、育児に家事であっという間に1日が終わりますよね。
そんな忙しい私たち子育て世代でも家事や育児のスキマ時間を使って家計の足しになるハピタスというサイトを紹介しますね。

 

どんなサイトかざっくり言うと、

ハピタスを通して各種サービスに登録したり、ネットで買い物するとハピタスポイントになってさらにそのポイントが現金化できるサイトです。

 

 

大手企業のサービスや有名ショップ3,000件以上と提携しているハピタス。いろんな生活シーンでポイントが貯まります。

例えば、よく楽天市場、Yahooショッピングで買い物をしている人、じゃらんや一休から旅行を予約する人、そのサイトのポイントだけでなく、ハピタスポイントも同時に貯まります。

 

貯まったポイントは現金やギフト券、電子マネーに交換できます。

 

今までハピタスを利用していなかったという人は超もったいないです!ぜひ下記の方法で登録してみてください。

ハピタスの登録方法

1. まず、下のバナーをクリックしてハピタスのサイトにアクセスしてください。

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

このバナーをクリックすると下のような画面が表示されます。

ハピタス登録方法

2. ピンクの「賢いハピタス生活を始める」ボタンをクリックします。

ハピタス登録方法

3. 新規会員登録フォーム1の入力
メールアドレス
パスワード
ニックネーム
を入力して「次へ」をクリックします。

ハピタス登録方法

4. 新規会員登録フォーム2の入力
性別
職業
都道府県
生年月日
携帯電話
メールマガジン購読を希望するかどうか
を入力し、「『個人情報の取扱いについて』と『ハピタス利用規約』に同意する」にチェックを入れ、「同意して確認画面へ」をクリックします。

ハピタス登録方法

5. 入力確認画面が表示されるので、入力内容を確認し、「送信する」ボタンをクリックします。

6. 入力したメールアドレス宛に下のようなメールが届くので、「下記のURLより、会員登録を完了させてください。」とある下のURLをクリックします。

ハピタス登録方法

7. 入力した電話番号にショートメールで4桁の認証コードが送られてきます。

ハピタス登録方法

8. 認証コードを下の画面に入力して、「送信」をクリックします。

ハピタス登録方法

9. 下の画面が表示されれば会員登録は完了です。

ハピタス登録方法

まずはサクッと高還元率のクレカや銀行口座を作ってみましょう

無事ハピタスに登録することができたら早速、サービスを使ってみましょう。

まず最初にネットショッピングやアンケートよりも高還元率のクレジットカードや銀行口座の開設をしたいですね。

 

①ハピタスの画面の一番上の左側の「サービス」をクリック

 

②次に「クレジットカード」をクリック

 

③画面を下にスライドしてお好きなカードの「詳細を確認する」をクリック

※今回は分かりやすく一番上の楽天カードで説明しています。

④「ポイントを貯める」をクリック

新規カード発行で7000ptと書いてあります。

これはハピタスのポイントで7000ポイント貰えるという事です。

この7000ポイントをそのまま現金7,000円に換金できるので、この場合は、

楽天カードをハピタス経由で作っただけで、7,000円貰えます。

 

⑤各種クレジットカードのサイトに飛ぶので、そこでクレジットカードを申し込んで終わりです。

上の画像を見ると、5,000円相当ポイントプレゼントを書いてあります。

これはあくまで楽天カード内のポイントです。

 

ハピタスを通さずに楽天カードを作った場合は、5,000円しか貰えませんが、

ただ、ハピタス経由で楽天カードを作るだけで、ハピタス7,000円+楽天ポイント5,000円=12,000円が貰えるのです。

7,000円の差って大きいです。

時給1,000円のアルバイトを7時間働いたのと同じです。

 

ポイントサイトを使ってないのは結構損してますよ。

私は、家具、家電、洋服、などは、ネット通販がほとんどなので、毎回ハピタス経由で買い物しています。

 

大きな買い物ほどポイントの威力は凄いので、意外にバカにならないんですよね。

ちなみに私の場合は、楽天ポイントやAmazonギフト券に換えてそのポイントでまた買い物してます。

旅行に行く際もハピタス経由で楽天トラベルなんかを使ってます。

まとめ

①ハピタスを使えばスキマ時間で無理せず家計の足しになることができる

②まずは、クレカと銀行口座開設がおすすめ

③ネットショッピングする人はブクマ必須

ハピタス登録したことがなかった人は是非やってみてくださいね。




スポンサードリンク